謎の発言で大炎上 アグネス・チャン 江角落書き事件について 画像 - 芸能画像

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謎の発言で大炎上 アグネス・チャン 江角落書き事件について 画像

江角マキコ長嶋一茂邸落書き事件を巡り、タレントのアグネス・チャン(59)が〃場外騒動″を起こした。
「自著の出版記念握手会でアグネスは江角の話題に触れ、『元マネージャーがやったのでしょう。女性の責任にしないで下さい』と一喝。
二人に接点はなく、女性の地位のことを書いた本との関連から言ったようですが、大半の人が江角の『知らなかった』とい
う話を全面的に信じていないのが現実ですし、江角が〃女性だから〃責められているわけでもない。
現場は一瞬、静まり返りました」(芸能デスク)
当然のようにネットでは
「関係ないのに首を突っ込むな」「調べてから言え」とバッシングされ、たちまち炎上。ranking
アグネスも反論できずにいるが、ここまでネット住民が大騒ぎするには理由がある。
「アグネスはもともと香港出身の七○年代のアイドルですが、最近はエッセイなど、芸能以外の活動が主体。本人も文化人としての自覚があるのか、政治や社会的なことにも口を出すことが増えています。自分の意見をきちんと言うことは評価できるのですが、問題は内容。彼女の言動が、過去にもいろいろと問題を起こしている事実があります」
(旧知のテレビ関係者)
八七年に起きた〃アグネス論争〃はその原点ともいえる。
「アグネスは結婚して、長男を出産直後、まだオシメの取れない子供をテレビ局の楽屋などに連れてきて仕事をしていた。それを作家・林真理子氏が批判。マスコミを介して二人の間で論争に発展しましたが、それで注目を集めて、やがて文化人へとシフトしていったのです」(同前)
九八年には財団法人「日本ユニセフ協会」大使に任命されているが、一○年には舌禍事件も起こしている。
「大使就任後、紛争国ソマリアに行ってきましたと報告した。しかし、実際に行ったのは比較的安全なソマリランドだったことで、ユニセフ活動は〃偽善″とネットで叩かれた。
一二年にはフジの番組で日本の教科書問題に触れ『中国は反日教育していない。(中略)日本の歴史だけが違う』などと発言してやはり炎上しています。ネットには常にアグネス発言に目を光らせている人がいます」(ネット関係者)

今回も擁護したはずが、江角にとってもとんだありがた迷惑になってしまったようだ。

(引用元 週刊文春)

謎の発言で大炎上 アグネスチャン 画像

謎の発言で大炎上 アグネスチャン
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元マネージャーと結婚しているアグネス・チャン 画像

『元マネージャーがやったのでしょう。女性の責任にしないで下さい』
元マネージャーと結婚しているアグネス・チャン
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